Radeon 向けの Windows 用インストーラです。ROCm ランタイムを同梱しているため、ご自身での環境構築は不要です。
Radeon 向けの最新版です。画像生成・LoRA 学習・高解像度化といった中核の機能は NVIDIA 版と同じものが動きます。
かんたんインストール セットアップ · 約12MB実行すると本体と ROCm ランタイムを自動でダウンロードします。
ダウンロードしたセットアップ(stub)の SHA-256。改ざん・破損のチェックに使えます。
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※ 本版は NVIDIA 版 V0.9.0.4β の機能(ANIMA エンジンを含む)を反映済みです。
インストールしてすぐ、無料で使えます。残りの回数はアプリ内で確認できます。
3 ステップで完了します。管理者権限は不要です。
上のボタンから小さなセットアップ(約12MB)をダウンロードします。
ダウンロードした setup.exe を実行。進捗を表示しながら本体と ROCm ランタイムを自動でダウンロードします。途中で止まっても次回続きから再開します。
ベースモデル(約6.9GB)を自動ダウンロード(またはお持ちのモデルを指定)。完了後すぐ生成できます。
※ 署名が付いていないため、Windows の SmartScreen が警告を出すことがあります。「詳細情報」→「実行」で起動できます。
ROCm ランタイムを同梱しているため、ROCm の導入作業は不要です。AMD Software: Adrenalin Edition 26.2.2 以降のドライバのみ、お客様の環境にご用意ください。
※ RX 6000 シリーズ (RDNA2) には対応していません。Windows 版 ROCm が対応を終了しているためで、今後の対応予定もありません。実機での動作確認は RX 9070 XT で実施しており、それ以外の RDNA3 / RDNA4 は AMD の対応表に基づく対応です。RDNA3.5 世代 (Ryzen AI) 向けの最適化カーネルも同梱していますが、実機での動作確認は行っていません。
※ このほか、コンパイルによる高速化 (torch.compile) は RED エディションでは利用できません。すべての処理を eager 実行で行います。
ANIMA エンジンに対応。ご用意いただくのは ANIMA 本体の 1 ファイルだけで、無くてもアプリはこれまでどおりお使いいただけます。